チョ~久しぶりの「天津楼」です。
代官町の「香蘭」も駐車場売っちゃったみたいで行き辛くなったので、事務所の近場で街中華食べたいと思ったら「天津楼」って事になります。
そんな久しぶりの「天津楼」…ランチメニューは3種類からのチョイスになってました。
そこで今回は「炒飯セット※炒飯&ミニラーメン950円」を注文。
これが失敗でした。
「炒飯」の底に溜まってる油が光っています。
ビビリながら一口食べてみると…案の定、油でベチャベチャです。
当然に口の周りはギトギト!
しかも「味がない!」
塩を忘れたんじゃないかと思うほど味が薄いです。
カウンター席には餃子のタレとかラー油しかなく、塩もしょう油もないのでそのまま食べましたが、直ぐに気持ち悪くなってギブアップです。
これは酷い!
リニューアルしてからも何度か足を運びましたが、今の「天津楼」は以前の様な昔ながらの美味しい街中華のお店ではなくなってしまった様です。
残念です☆
地価公示価格でこの地方での住宅地で1番の上昇率だったのが、ナント!「東区徳川町」でしたネ!
更に…第2位が、当社事務所所在の「東区徳川1丁目」です!
驚きです。
でも…ちぃ~っとも嬉しくありません。
30年以上この場所で営業してて思う事は、どんどん住み辛い街になってるって事です。
そこら中で賃貸マンションが建設されて、商店街も消滅してしまいました。
不動産業の事務所には最適地かも知れませんが、個人的には正直住みたい街ではありません。
同じ発展するにしても、何で「大須」みたいな賑やかな街を目指さなかったんでしょう…。
陽が落ちたら全然人通りがない街になっちゃって…果たしてこれで本当にいいんでしょうかねぇ~??
正直疑問に感じています☆

